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令和7年度第2回定例会3月会議七尾市議会の採決結果や詳しい答弁内容はホームページにて公開しています
一般質問
原田一則議員(灘会)
■市営住宅の目的外入居について
被災世帯への支援、その公平性・平等性は
質問能登半島地震により住居を失った世帯に対し、市は震災後2年間にわたり、昨年12月末まで、市営住宅および定住促進住宅への目的外入居を認め、家賃を免除してきた。しかし期間終了後、延長の要件があるにもかかわらず、市営住宅の一般住宅への入居を希望した世帯は、本年1月から家賃を負担している。一方、復興公営住宅への入居を希望する世帯や、自宅の再建を進めている世帯については、目的外入居の延長が認められ、引き続き家賃が免除されている。同じ住居を失った被災者であるにもかかわらず、家賃負担の有無に差が生じている点について、市としての見解を伺う。
答弁本市では、能登半島地震により住家を失った被災世帯への住宅支援として、市営住宅や定住促進住宅への目的外入居を特例として認め、家賃の免除を行ってきた。期間終了後の取扱いについては、国や県の基準に基づき、目的外入居の延長要件を満たす世帯について、引き続き家賃を免除している。一方、延長要件を満たしている世帯であっても、恒久的な居住を前提として市営住宅への入居を継続される場合には、制度上、一般入居として取り扱うこととされており、家賃を負担いただくこととなっている。こうした制度上の区分により、家賃負担の有無が異なることから、対象となる世帯には目的外入居と一般入居の違いや家賃負担の考え方について、丁寧な説明を行っている。今後も被災された方の生活再建を最優先に考え、それぞれの状況に応じた適切な住宅支援に努めたい。
一般質問
山添和良議員(市民クラブ)
■トキ放鳥への取り組みについて
本市としての配慮は?
質問石川県はトキ放鳥を見据え新たな米づくり認証制度を創設し、米づくり認証マーク等の使用に関する要項も作成した。そこで、4点伺う。1.高い品質を保証するには農家への支援が必要だ。十分か。2.値段の差別化をはかるには消費者の理解が必要だ。PRについて、どんなビジョンを持っているか。3.トキの観察マナーについても、どんなビジョンを持っているか。4.県が作成したデジタルコンテンツは、学校現場に丸投げせず、ゲストティーチャーを活用し授業等をおこなうべきと思うが、どんなビジョンを持っているか。
答弁1.トキ生息環境整備事業では、農薬・化学肥料の5割以上削減、江やビオトープの設置、認証制度の取得を要件に、10アール当たり最大3万円の補助を行っている。モデル地区の取組は現在も拡大しており、農家の負担は大きいものの趣旨への理解は得られている。今後も、要望に応じ必要な支援を検討していく。2.トキ生息環境整備事業の区域で生産された米を認証米としてブランド化し、令和8年秋から販売を予定している。イベントでのPRに加え、ふるさと納税や学校給食なども活用し、県やJAと連携しながら、長期的視点でブランド力の向上を図っていく。3.県がトキの観察マナーを作成し周知を進めている。市としても、トキ放鳥PRキャラクター「のとっきー」を活用した啓発ポスターの掲示や、広報、ホームページ、SNSなどを活用し、県と連携して観察マナーの周知に取り組んでいく。4.学校現場では、県が作成したデジタルコンテンツを、理科や総合的な学習の時間に活用している。あわせて、専門家や地域の農業関係者を招いた学習も行われており、今後も、出前講座などの活用が進むよう積極的に働きかけていく。トキの保護や地域の自然環境保全に対する意識の醸成を期待している。
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議員のQ&市のA
令和7年度第2回定例会3月会議
一般質問
和田内和美議員(新政会)
■子育て支援環境の充実について
子育て支援は重要な人口施策
質問市独自で第2子以降の保育料無償化を実施してきたが、第1子を含めた無償化を求める声も多く寄せられている。少子化が進行する中、子育て支援は出生や定住に関わる人口戦略上重要な政策であると考える。1.第1子、特に0~2歳児の保育料負担が、就労や定住意向、本市の子育て環境への評価に与える影響をどのように認識しているのか。また、保護者ニーズや保育施設の経営実態、入所状況をどのように把握しているのか伺う。2.第1子を含む保育料無償化について、対象範囲、財源、実施時期をどのような考え方で整理していくのか、検討の方向性を伺う。3.子どもの遊び場整備について、候補地のイメージ図作成および市民アンケートの具体的時期を伺う。また、アンケートの対象者をどのように設定し、子どもや保護者、保育・教育現場の声を踏まえ、利用ニーズや必要な機能、安全性等をどのように把握し、整備方針に反映していくのか伺う。
答弁1.子育て支援策の充実は、本市の子育て環境に対する評価や定住意向に一定の影響を与える可能性があると考えている。また、保護者ニーズは、相談時の意見や施設からの声を通じて把握し、経営実態や入所状況は、申込状況や定員充足率等により確認している。2.第1子を含む保育料無償化については、対象範囲や必要財源、財政負担の継続性について十分に見極める必要がある。また、保育士確保や受入体制を考慮し、国・県の動向等を踏まえ、総合的に検討していく考えである。3.現在、候補地の整理およびイメージ図の作成を進めている。令和8年度上半期中を目途に取り組んでおり、準備が整い次第アンケートを実施する。対象は未就学児・小学生の保護者に加え、教育・保育施設関係者とし、アンケート結果や財政状況を踏まえて整備場所を決定する。その後、子どもたちの意見聴取や現場の専門的視点も取り入れ、必要な機能や安全性等を検討していく。
一般質問
瀨戸三代議員(市民クラブ)
■コミュニティ・スクールについて
人づくりは学校づくり学校づくりは地域づくり
質問私は議会において、コミュニティ・スクールの導入を提案してきたが、「要望が上がっていない」との理由から、導入には至っていなかった。そうした中で、今回、本制度が採用するに至った経緯について伺う。また、学校運営協議会においては、会議の進め方、とりわけ「熟議の手法」が重要であると考える。その上で、「コミュニティ・スクールマイスター及びコーディネーターの役割」、並びに「熟議の手法」について、教育委員会としてどのように捉えているのか、その見解を伺う。
答弁本制度の採用に当たっては、コロナ禍により希薄化した学校と地域とのつながりを再構築したいという地域からの要望があったことに加え、全国的にコミュニティ・スクールの導入が進み、県内においても取組が進展していることが背景にある。あわせて、少子化が進行する中で地域の多様な人材を活用し、幅広い考え方に触れる教育活動の重要性が高まっていることや、地域との協働により教職員の働き方改革を進める必要があることも、大きな要因となっている。本制度の構築や取組の充実のためには、専門的知見を有するコミュニティ・スクール推進員の存在は非常に重要であると認識している。来年度は、既存活動における連携の整理及び充実を最優先としていることから、地域学校協働本部を設置せず、コーディネーターの設置は行わない予定である。ただし、今後の活動の進展に応じて、配置については検討課題であると考えている。また、熟議の手法については、立場の異なる者が課題を共有し、熟慮と議論を重ねて解決策を導き出すことにより、地域とともにある学校づくりの当事者意識を醸成する核となるものであると考えている。学校、家庭、地域がどのような子どもを育てるのかという目標を共有することが重要である。こうした考えのもと、子どもたちを育む環境を構築していく取組みに対し、教育委員会としても伴走支援していきたいと考えている。
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令和7年度第2回定例会3月会議七尾市議会の採決結果や詳しい答弁内容はホームページにて公開しています
一般質問
杉木勉議員(灘会)
■能登和倉万葉のマラソンについて
和倉温泉復興と大会開催時期の見通しに関する課題と方向性
質問能登和倉万葉の里マラソンについて、市民の皆さんから「万葉マラソンはいつ開催されるのか」と多くの声をいただいている。大会は2019年の開催を最後に、コロナ禍により3年連続で中止となり、その後2023年に4年ぶりに再開したものの、参加者は3,700人と半減した。さらに、令和6年の震災により、今年も含め3年連続で中止となっている。能登和倉という名称を冠する以上、和倉温泉の復興なしに大会開催は難しいと考えるが、和倉温泉の復興まちづくりでは、2028年の再開を目標としている。このことを踏まえると、七尾市としてもマラソン大会の再開目標を示し、例えば3年後の開催を目指すといった姿勢を示すことで、ランナーの皆さんに希望を届けることができるのではないか。また、全国でマラソン大会が増える中、開催時期を確保するという観点からも重要であると考える。道路の復旧状況や宿泊体制の不透明さがあることは承知しているが市として大会再開に対する思いや、目標年を示す考えがあるのか、伺う。
答弁能登和倉万葉マラソンの令和7年度大会については、コースとなる道路の復旧状況や宿泊施設の受入態勢が整っていないことから、組織委員会として中止を決定した。これに代わる取組みとして、3月20日に東洋大学陸上競技部の協力によるランニングレッスン会と、「和倉温泉元気フェスタ!復興かき祭り2026」を開催する予定である。令和8年度以降の開催については、和倉温泉の復旧状況を見極めながら、大会のあり方や代替イベントの可能性も含め、関係機関と協議していく考えである。また、マラソン大会には和倉温泉への宿泊誘客やカキの消費促進といった目的があり、同時期に福井マラソンが開催されることや、能登地域で駅伝大会が計画されている状況についても考慮する必要がある。こうした諸事情を踏まえると、現時点での再開時期について具体的な目標を示すことは困難である。
一般質問
木下美也子議員(無会派)
■令和8年度当初予算、組織の見直しについて
猛暑を前提とした学校環境整備の優先順位について問う!
質問令和8年度当初予算案では、中学校4校の体育館等に空調を設置するための事前調査費が計上されているが、今後、小学校を含めた整備全体のスケジュールをどのように考えているのか伺う。また、安心して子どもを通わせられる学校環境の整備は、子育て世代の関心が高く、人口減少対策や移住促進の観点からも重要である。なかでも、小学校体育館の早期空調整備については、市の重要な施策の一つであると考える。この点について、市の認識を伺う。
答弁中学校体育館における空調整備については、調査から整備完了までに約2年半を見込んでおり、令和10年6月までに完了する予定である。その後、小学校10校については、令和9年度に5校、令和10年度に5校を順次整備し、令和12年の夏をめどに、市内すべての小中学校14校の整備を完了する予定である。熱中症対策については、教育委員会として重要な優先課題であると認識している。空調整備を進めるにあたっては、財源の確保や工事を担う事業者の確保など、さまざまな課題がある。中学校の体育館は授業に加え部活動でも使用されており、利用頻度が高く、熱中症対策が急務となっている。これらの状況を総合的に判断し、まずは中学校から着手したところである。また、熱中症アラート発令時には体育館の使用を控え、特別教室等での授業に切り替えるなど、必要な熱中症対策を実施している。
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議員のQ&市のA
令和7年度第2回定例会3月会議
一般質問
江曽ゆかり議員(無会派)
■女性の多様な働き方支援事業について
自分らしく力を発揮できる社会を!
質問本市が当初予算に計上している女性の多様な働き方支援事業は、就業意欲のある女性にデジタルスキルの習得を支援し、育児や介護などの事情があっても、時間や場所にとらわれない働き方を可能にする事業であると認識している。女性の就労機会を広げる観点からも重要であり、地域の人材確保にも資する。所得向上や定住促進、人口減少抑制にもつながる施策として期待している。そこで、1.事業の具体的な実施スケジュール、2.研修修了後を含む就労・定着に向けた伴走支援やフォロー体制、3.令和8年度での効果検証を踏まえた次年度以降の事業継続・発展の考え方について、市の方針を伺う。
答弁1.令和8年度に委託事業者決定後、事業全体が円滑に進むようにセミナーやワークショップなどの内容を協議し、早期の事業開始を目指す。2.支援は3段階で実施し、第1段階として、働き手側の女性を対象に全5回の研修を行い、テレワークに必要なITスキルの習得を目指す。第2段階では、市内の企業に対し専門家が業務の可視化を行い、在宅可能な業務の切り出しや整理を行う。第3段階として、女性と企業でインターンを実施し、専門家によるフォローを行うことでミスマッチ防止と就労定着を図る。3.事業の継続については、市民ニーズや企業側の受入れ状況、受講者の就労成果等を総合的に検証した上で判断する。在宅ワークは、ライフワークに合わせた働き方が可能であり、子育てと仕事の両立や定住促進につながるものと考えている。
委員会審査議案件数一覧
総務企画分科会(予算決算常任委員会)常任委員会
1月会議委員会0分科会1
2月会議委員会1分科会0
3月会議委員会10分科会5
教育民生分科会(予算決算常任委員会)常任委員会
1月会議委員会0分科会1
2月会議委員会0分科会0
3月会議委員会6分科会11
産業建設分科会(予算決算常任委員会)常任委員会
1月会議委員会1分科会2
2月会議委員会0分科会0
3月会議委員会2分科会9
1月議会の概要
令和7年度第2回七尾市議会定例会1月会議では、国の経済対策を踏まえ、物価高騰の影響を受けている市民への生活支援策に関する議案が提出されました。また、復興公営住宅の建設用地として必要となる財産の取得について、「七尾市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例」第3条の規定に基づき、議会の議決を求める議案があわせて提出されました。議会はこれらの議案について、内容の妥当性や必要性を確認した上で審査を行い、その結果、関連する3件の議案はいずれも可決されました。
2月議会の概要
令和7年度第2回七尾市議会定例会2月会議では、七尾駅前にぎわい館など4施設の指定管理者を指定する議案が提出されました。本議案については、先の12月会議で議会から指摘のあった事項を踏まえ、執行部が関係者への聞き取りおよび内容の確認を行いました。これを受けて、今後も適切な管理運営が行われるよう、執行部として指定管理者に対し継続的に指導および協議を行う方針が示されました。議会はこれらの対応および方針を確認した上で審査を行い、その結果、本議案は可決されました。
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令和7年度第2回定例会1月会議採決結果一覧表
1月会議において、提案された議案等の結果は下記の通りです。なお、佐藤議長は、採決には加わりません。
議案第87号令和7年度七尾市一般会計補正予算(第9号)可決議案第88号令和7年度七尾市水道事業会計補正予算(第6号)可決
議案第89号財産の取得について可決
令和7年度第2回定例会2月会議採決結果一覧表
2月会議において、提案された議案等の結果は下記の通りです。なお、佐藤議長は、採決には加わりません。
議案第90号指定管理者の指定について賛成多数で可決
令和7年度第2回定例会3月会議採決結果一覧表
3月会議において、提案された議案等の結果は下記の通りです。なお、佐藤議長は、採決には加わりません。
議案第91号令和8年度七尾市一般会計予算可決議案第92号令和8年度七尾市ケーブルテレビ事業特別会計予算可決議案第93号令和8年度七尾市国民健康保険特別会計予算可決議案第94号令和8年度七尾市後期高齢者医療保険特別会計予算可決議案第95号令和8年度七尾市介護保険特別会計予算可決議案第96号令和8年度七尾市公設地方卸売市場事業特別会計予算可決議案第97号令和8年度七尾市水道事業会計予算可決議案第98号令和8年度七尾市下水道事業会計予算可決議案第99号令和8年度七尾市病院事業会計予算可決議案第100号令和7年度七尾市一般会計補正予算(第11号)可決議案第101号令和7年度七尾市国民健康保険特別会計補正予算(第5号)可決議案第102号令和7年度七尾市後期高齢者医療保険特別会計補正予算(第3号)可決議案第103号令和7年度七尾市公設地方卸売市場事業特別会計補正予算(第3号)可決議案第104号令和7年度七尾市水道事業会計補正予算(第7号)可決議案第105号令和7年度七尾市下水道事業会計補正予算(第5号)可決議案第106号令和7年度七尾市病院事業会計補正予算(第4号)可決議案第107号七尾市まちづくり基本条例の一部を改正する条例について可決議案第108号七尾市部設置条例の一部を改正する条例について可決議案第109号七尾市行政手続条例の一部を改正する条例について可決議案第110号七尾市一般職の職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例について可決
議案第111号七尾市国民健康保険税条例の一部を改正する条例について可決議案第112号七尾市基金設置条例の一部を改正する条例について可決議案第113号七尾市教育に関する事務の職務権限の特例を定める条例について可決議案第114号七尾市教育奨励賞条例について可決議案第115号七尾市若林スポーツ賞条例について可決議案第116号石川県能登島ガラス美術館条例の一部を改正する条例について可決議案第117号七尾市おにゆりの里条例を廃止する条例について可決議案第118号公立能登総合病院看護師等修学資金貸与条例の一部を改正する条例について可決議案第119号七尾市及び中能登町における火災予防条例の一部を改正する条例について可決議案第120号辺地に係る公共的施設の総合整備計画の策定について可決議案第121号辺地に係る公共的施設の総合整備計画の変更について可決議案第122号七尾市過疎地域持続的発展計画の変更について可決議案第123号令和7年度七尾市一般会計補正予算(第12号)可決議案第124号令和7年度七尾市ケーブルテレビ事業特別会計補正予算(第3号)可決議案第125号令和7年度七尾市介護保険特別会計補正予算(第4号)可決議案第126号財産の取得について可決議案第127号財産の取得について可決
議会議案第10号指定管理業務調査特別委員会の設置について賛成多数で可決議会議案第11号七尾市議会委員会条例の一部を改正する条例について可決
【裏表紙】
皆さんも市議会を傍聴しませんか
傍聴を希望される場合は、当日、議場入口の受付で、傍聴申込書に住所、氏名を記入してから入場してください。また、団体で傍聴される場合は、団体の名称、人員、代表者または責任者の住所、氏名を記入してください。・ケーブルテレビななおでは、議会の様子を生中継しております。・ユーチューブで議会中継をご覧いただけます。QRコードを読み取ってご覧ください。
https://www.youtube.com/channel/UCfL-NKE3Nvmv4hQVkckbH4Q
議会の動き
1月23日議会運営委員会1月25日丸亀市市政施行20周年記念式典1月27日第152回石川県市議会議長会定期総会(羽咋市)2月3日教育民生常任委員会(月例)議会改革特別委員会2月6日第52回全国高速自動車道市議会協議会2月9日議会運営委員会2月10日全員協議会令和7年度第2回定例会2月会議議員協議会2月19日石川県後期高齢者医療広域連合議会全員協議会・定例会(金沢市)2月24日全員協議会(当初予算内示)2月27日議会運営委員会
3月3日~19日令和7年度第2回定例会3月会議
3月3日議会運営委員会第1回政治倫理審査会3月10日第2回政治倫理審査会3月12日全員協議会予算決算常任委員会協議会3月13日第3回政治倫理審査会3月17日第4回政治倫理審査会3月19日指定管理業務調査特別委員会議会だより編集委員会第5回政治倫理審査会3月23日のと鉄道運営助成基金事務組合議会定例会3月24日第6回政治倫理審査会3月30日中島復興公営住宅安全祈願祭・起工式4月3日議会運営委員会
編集後記
皆様の「困った」の声が、議会でどう議論され、形になったのか。この「議会だより」は市民の皆様と、これからの七尾を繋ぐ架け橋でありたいと願っています。読んで感じた声や率直な想いを、ぜひ議員へお寄せください。皆様の目線に寄り添い、新しい七尾の歩みに取り組んでまいりますので、よろしくお願いいたします。編集副委員長山花剛
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発行日/令和8年4月25日発行
七尾市議会だより
URL.https://www.city.nanao.lg.jp
編集/七尾市議会だより編集委員会
TEL/0767–53–8433発行/七尾市議会
所在地/石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地