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サンフランシスコ日本語補習校の皆さんが茶谷市長を訪れ、能登半島地震の被災地支援として災害義援金と支援金を贈呈しました。
寄付されたお金は現地チャリティーで集められた募金で、「応援の気持ちを込めた。笑顔が一日でも早く戻ってほしい」と手渡されました。
皆さんの心温まる支援に感謝申し上げます。

新潟県の小千谷防災会の皆さんが能登の視察として市を訪れました。
小千谷防災会は小千谷市の元職員や市議会議員で構成されており、2年前に立ち上げられた団体です。能登半島地震が発生した時は、市を始め能登の市町でボランティアとして活動をしていました。
今回の訪問では、能登半島地震発災時の状況とその後の対応についての意見交換が行われました。

小松シティロータリークラブから、震災復興の一環として、画家の森脇位泰(たかひろ)さんが描いた七尾湾の絵画が寄贈されました。
茶谷市長は支援に対する感謝を申し上げました。
復興に向けた温かい支援、誠にありがとうございます。

八幡グループの久保圭子社長と久保順一会長が茶谷市長を訪れ、第30回優良外食産業表彰の食文化普及貢献部門で農林水産大臣賞を受賞したことを報告し、あわせて寄付金を贈呈しました。
受賞にあたり久保社長は「地域の皆さまのおかげ」と話しました。
心温まる支援に感謝申し上げます。

鵬学園高等学校2年の梅村愛侑さん、新田樹里さん、野村安寿さん、三浦結愛さんが茶谷市長を訪れ、七尾銘菓「大豆飴」を使用した商品「Fucco」の売上金の一部を贈呈しました。
市外での販売活動も行っている生徒たちは「試食でおいしいの声を聞けてうれしかった。もっと多くの人に知ってもらいたい」と意欲を見せました。

金沢武士団の西出光CEOと馬場俊和ゼネラルマネージャー、酒井達晶選手、満尾竜次選手が茶谷市長を訪れ、2025・2026年シーズンの結果報告をしました。
満尾選手は「最初は勝てずにいたが、全員が成長を実感できたシーズンになった」と話し、茶谷市長は「今後の活躍に期待。練習拠点として田鶴浜の体育館を使ってくれた縁もあるので、我々も応援している」と話しました。