本文へスキップします。

ホーム > よくある質問 > よくある質問:保険・年金・税 > 税金の納め方 > 国民健康保険税はどうやって納めるのですか。

ここから本文です。

更新日:2013年8月15日

国民健康保険税はどうやって納めるのですか。

保険税は、年度ごと(毎年4月から翌年3月まで)に計算され、毎年7月に、納税通知書(税金を納める用紙)が世帯主に送付されます。

納め方は、次の2種類です。

年金から天引きする方法(特別徴収)

次のすべての条件を満たす世帯の世帯主。

  1. 国民健康保険加入者全員が65歳以上75歳未満の世帯
  2. 世帯主が65歳以上75歳未満の国民健康保険加入者
  3. 年金が年額18万円以上の人
  4. 保険税と介護保険料の合計が、年金額の2分の1を超えていない人

納め方

年間6回(4月・6月・8月・10月・12月・2月)の年金支給日に、年金の受給額から、あらかじめ徴収します。

納付書で各自納める方法(普通徴収)

年金から天引き(特別徴収)される世帯以外の世帯

納め方

納期限までに、市から送られてくる納付書で、指定された金融機関で納めます。

注)便利で納め忘れのない口座振替に切り替えることをお勧めします。

年間9回あります。途中加入の場合などは、加入月によって、納める回数が少なくなる場合があります。

納める期限

  • 第1期 7月末日
  • 第2期 8月末日
  • 第3期 9月末日
  • 第4期 10月末日
  • 第5期 11月末日
  • 第6期 12月末日
  • 第7期 1月末日
  • 第8期 2月末日
  • 第9期 3月末日

注)上記の日が休日・祝日の場合は、翌日が納める期限となります。

お問い合わせ

所属課室:総務部税務課

石川県七尾市神明町1番地(ミナ.クル2階)

電話番号:0767-53-8412

ファクス番号:0767-53-2553

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?