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更新日:2013年11月1日

七尾市シンボル等制定市民会議第5回会議会議録

会議の名称

七尾市シンボル等制定市民会議第5回会議

会議の開催日時

平成25年9月12日(木曜日)午後7時から午後9時15分

開催場所

市役所201会議室

傍聴者数

0人

内容

参加者

委員など

  • 委員18名:野村委員長、坂本副委員長、井上委員、大崎委員、大森委員、川淵委員、鴻野委員、小山委員、佐野委員、杉岡委員、永田委員、瀧田委員、谷渡委員、出島委員、鳥居委員、中川委員、長野委員、浜田(清)委員
  • 行政6名:前畑市民男女協働課長、大谷内、杉田、北川、春木、谷内コーディネーター

1.開会(事務局)

市民のねがい-七尾市民憲章-唱和

2.委員長あいさつ

花のシンボルを2つにまで絞り込んできた。今日はまず、花のシンボルを決めることから始め、その後に木、鳥まで進めたい。ご協力をお願いする。

3.会議の内容

【前回会議のふり返り】
書記:第4回会議録要旨から読み上げる。本日採決を行うが、本日の出席者は18名、採決に必要な数は3分の2以上の投票ということで12名の投票で決まる。
委員長:前回の会議で花の候補がサクラとナノハナに絞られた。どの花が七尾のシンボルとして相応しいかを熟慮してこの会議に臨んでほしいと申し上げた。挙手による投票で決めたいが、その前にサクラとナノハナについて最終プレゼンターとして意見を発表していただきたい。
委員:表現の仕方として、ひらがな、カタカナ、漢字になるのか。それによってイメージも違うので確認しておきたい。
委員:まず、シンボルを決めてからその後にどういった文字にするか決めるので良いのではないか。
委員長:決まった段階で表現の仕方を考えることでよいか。
《異論なし》
委員:サクラを推す根拠は、小・中学生の今の思いを表現したい。
委員長:サクラについての発言が無いようなら、ナノハナについて発言してほしい。
委員:1市3町の頭文字を取ったという意見があったが、意表をつかれた感じがした。これから推進していくことを考えたときには、各家庭で育てやすい花としてナノハナを推したい。
委員:木のシンボルを考えたときに、マツの意見が多いように見受けられた。花にサクラを選んだら、花はサクラ、木はマツになるのではちょっとなあと感じる。また、サクラは花が散るということで、マイナスイメージに感じる。語呂合わせのナノハナの方が市民に浸透するのではないか。
委員:ナノハナの語呂合わせには反対である。合併して10年になるのに、そんな考えはしないほうがよい。
委員:これまでの議論の中で、何をキーワードに選んでいくのかがひとつのポイントだった。里山里海をイメージとして、また、キーワードとして、ナノハナがいいのではないかと思った。
委員:ナノハナは北国の暗い冬をくぐり抜け、新緑と共に黄色の花が七尾一面に咲く。これからの七尾のシンボルとしてよいのではないかと思い選んだ。10年経って、まだ1市3町の垣根があるのかといわれたが、10年の節目にひとつになってシンボルを制定するのだから、これを機会にひとつになり1市3町みんなで一緒になってナノハナを植えましょうという意味をこめて語呂合わせにした。
委員:前回欠席したので、思いはレポートにして提出したが会議録に載っていない。欠席者の意見は皆さんの前に公表されないのか。
事務局:委員のレポートは確かに受け取ったが、会議の後に手元に届いたため反映できなかった。前回の出席者は12名、欠席者7名のうち事前に意見が寄せられたのが4名、残り3名の意見は反映されていない。
委員:ナノハナとサクラのどちらも平凡だと思った。ナノハナは房総半島のイメージがある。サクラは日本を代表する花で、子ども達にとっては心のふるさとのような花だと思う。ただ、どうしてこの花を七尾のシンボルとして選んだのかと考えたときに、里山里海のイメージがあるものを考えた。田んぼの近くに咲き、冬を乗り越えてやっと芽生えた春というイメージと、語呂合わせが、皆さんの気持ちをひとつにするためにも素晴らしいのではないかと考えた。
委員:市民のねがいも語呂合わせをしており、シンボルでも語呂合わせするのかという感覚をもたれると困ると思う。2番煎じという思いが強い。
委員長:意見も出たので採決を行ってよいか。
《拍手》
サクラとナノハナの順で挙手により採決を行う。
【サクラ:7、ナノハナ:11】
委員長:規定の、出席委員の3分の2である12名に満たないがどのように扱うか皆さんに伺いたい。
委員:前回3分の2と取り決めたが、そのルールでは決まりそうにない。流れはナノハナにある。ナノハナについて皆さんで話し合って合意するようにもって行かないと、ルールに従っていたら決まらない。
委員:サクラの7名の方に、サクラになったことによって七尾はこう変わるということをプレゼンしてほしい。
委員:ナノハナは誰もが育てやすいという意見があったが。サクラは育てる場所、育てやすいという観点からではなく、アンケート結果の小・中学生の多数意見を重視するのがベストではないかという一点で選んだ。これからの七尾の未来を担う、小・中学生が選んだサクラを重要視したい。ナノハナに挙手しない理由は、1市3町の頭文字をとったということでショックを受けた。10年経った今も垣根を作っていくのか。むしろそれをなくして、里山里海のイメージを重視した形でのナノハナという表現にしたほうが良かった。
委員長:再プレゼンをして採決とすればよいのか。
委員:委員の皆様の理解が得られるなら、サクラの7名で相談をする時間を少々時間いただきたい。
委員長:今の提案に賛成できるか。
《はい》
《会議中断》
委員:時間を割いていただき感謝する。話しあったことを述べる。
・7対11でサクラの状況は大変厳しい。
・仮にナノハナに選ばれても、理由に語呂合わせは入れていただきたくない。
・小、中学生にアンケートを行い、80%を越える回収率のなかで、サクラは上位に選ばれている。ナノハナは入っていない。
・20年、30年年先の未来を託する子ども達に対して、ナノハナを選んだ理由をきちんと説明していく必要がある。
・サクラの強みは、国内的にも国際的にも持続可能で、20年、30年、50年先でも必ず人が集う花である。
・今一度、七尾のサクラの名所を見直し、サクラの名所を増やす、そこに集う人を増やすというコンセプトは譲れない。
・市民憲章を最も尊重している花であると考える。
・仮にサクラに決まらなくても、何とかしてサクラを残す方法はないものか。
・話し合ったが、サクラチームは最後まで一枚岩だった。
《拍手》
委員:今ほど、何とかサクラを残したいとの発言があったが、木でサクラということも考えているのか。
委員:そのような話しもあったが、あくまでもサクラは花でということで一致している。
委員:最初はナノハナの語呂合わせもおもしろいと思った。世界に認められた里山里海に最も映える花がナノハナということでもっていけばどうか。
委員:先ほどのサクラチームの話合いの補足だが、この会議の立ち上がりのときに皆さんで合意したことで、市民のねがいの中、「おとなも子どもも手をつなぎ」、「まちに人集う」、「和を広げよう」ということを考えたときに、桜が一番合致するのではないかと協議していた。里山里海のイメージの中でのナノハナという考えなら差し支えない。
事務局:現状のサクラ、ナノハナの数で見れば、皆さんの合意が得られないように思われる。一つの方法として、変則的だが、この後のパブコメに2種類ともあげ意見を聴くという方法もある。ここで無理に決めれば、この会としていかがなものかという雰囲気を感じたので提案する。
委員長:委員の皆さんはシンボルをひとつに決めることとし、二つの案の中から十分考えてまとめてきたと思うが、今の事務局の提案についてどう考えるか。
委員:2種類で3分の2の賛成が得られるまで採決するというが、決め方の条件を変えなければ何度採決しても決まらない。また、パブコメで市民に意見を問うということだが、それでは、この会議は何のために行っているのか。そのような優柔不断な会議なら止めてしまえばいい。2種類の中から選んでいたのでは、これから木、鳥もそうなる。もっと3、4種類以上の中から選んでいかなければ、論理的にこの方程式はおかしい。3分の2になるまで議論していくのか。
委員:勘違いをしているようだが、花を決めるとき、1位から3位までの候補の中から出席者全員で決めてきた。その結果サクラとナノハナが残った。出席者が少なかったので、もう一度集まって2種類の中からひとつに絞るということになった。
委員:そのとき、3分の2という条件にしたのか、過半数という条件にしたのか。2つの選択肢で、3分の2をとる確立は少ない。どちらかにするのなら過半数にするのでもいいのではないか。
委員:先の話に戻るが、決めるためにこの市民会議がある。パブコメに2つの意見を出すというような考えなら、市民会議は止めればいい。また、市でかつてパブコメを行ってどれだけの意見が寄せられたのか。サクラとナノハナの2案でパブコメをしても、結果は数少ない意見の中から選ぶことになりかねない。この市民会議で決めよう。
委員:多数決も止めよう。全員でどちらかに絞るまで話し合おう。全員で話し合って決めたものなら、シンボルとして誇らしく思う。
委員長:事務局からの提案は残念に思う。2委員からこの会議で決めようという発言があったが他の委員はいかがか。
委員:先に委員から、ナノハナの語呂合わせをやめたら考え方が変わったかもという発言があったが、語呂合わせをなくし、ほかの理由でナノハナを推せば、考えを変えられるかということについて意見を聞きたい。
委員長:ナノハナについてもう少し話をしたいという意見があったが、語呂合わせを思いついた委員の意見を聞かせてください。
委員:語呂合わせは遊びである。この会議での経緯は、何をコンセプト・キーワードにして決めるかを話し合った。市民憲章がひとつのキーワードということに流れてきた。市民憲章の中で花として何をイメージするか考えた。七尾は海なので青い花をイメージしたが浮かばなかった。次に里山里海について考え、田園風景の中の花を思い浮かべた。プランターの中の花ではない。それを七尾のイメージとして植えれば里山里海とも合う。そう考えた中でナノハナが出てきた。語呂合わせは後付である。このことを前面に取り上げたいということではない。基本的には里山里海をキーワードとしてこの花を選んだ。市民会議として花、木、鳥を選んだとき、記者に説明しなくてはいけない。サクラについても、将来の担う小・中学生達が選んだというのもひとつの理由である。ひとつの方法として、前回はサクラを花として決めたが、子ども達の意見を尊重して木に変えることも十分可能だ。そんな議論もしたうえで選んでいく必要がある。
委員:個人としては、前回サクラを3位に選んだ。木はおそらくマツが選ばれるだろう。マツとサクラではありきたりなシンボルになってしまうと思いナノハナにした。サクラかナノハナの2者択一で選ばなければならず、積極的にナノハナと思って決めたわけではない。信念を持ってサクラを思い描いてきた方のように、信念をもってナノハナと思ったわけではない。再度採決したら変わるかも知れない。
委員:ナノハナを選んだ方で、どうしてもナノハナなのか。こうならばこちらを選ぶということがあるのか。語呂合わせに少し惹かれたが、やはり里山里海のイメージでのナノハナもいいかなとも思う。
委員長:19人の委員で最終的に2つの案から1つに決めるということでよいか。
委員:5回まで検討してきた経緯を大事にしたい。
委員長:19人でここまできたということを大事にして、議論しながら最終的な決定をすることとする。サクラとナノハナについて意見を交わしていただきたい。
委員:これからシンボルを使っていく中で、サクラだったら市民憲章のイメージに添うという意見があった。ナノハナを市民憲章にどうつなげるかと考えたとき、活用するうえで、お年寄りから子どもまで、町会単位や家族単位で参加し田んぼ一枚をナノハナでいっぱいにしようという活動をとおして、大人から子どもまでナノハナに触れられる。そのような情景を描いてナノハナを選んだ。サクラを選んだ方のそのような活用に対する思いを聞きたい。今までのサクラに対する意見を聞いてきたが、その全てがナノハナで解決できるのではないかと思った。活用性の部分も考えていけばいいではないか。
委員長:活用方法という話しが出たが、今までのシンボルとは違うところは、活用方法も考えていくということにある。活用という面で意見を出してもらいたい。
委員:シンボルを決めるとき最初に頭に浮かんだのは市民憲章だった。里山里海も大事だが、サクラが七尾のシンボルになれば素晴らしいことだと考えた。サクラについて、市民憲章の理念の中でなにがあるか考えた。花見にはお年寄りからお孫さんまでみんなで手をつないでサクラの花の下に人が集う。七尾のどこにでもサクラは咲いているし、紺碧の碧い海のそばにもサクラは合う。サクラの公園もある。一本ずつサクラが増えればいいと思う。アンケートの意見も取り入れるべきだとも思う。アンケートの趣旨も問われる。子ども達にどう説明すればよいのかと考えサクラを推した。
委員:サクラを選ばなかった理由、ナノハナを選んだ理由を問われたときの説明のためにこの会議の中で使い方、アピール方法をしっかり考えておく必要がある。ナノハナは、能登七尾の原風景によく合うと思う。また語呂合わせもとてもよいと考えている。若い世代が七尾の元の姿がなんだったのか歴史を考えたときに大事だと思う。
委員長:もう意見が無いようなら、再度採決をすればよいか。
委員:なぜ、3分の2にしたのか。
委員長:最初から3分の2でやってきた。これを遵守してやっていくにはどうすればよいかを聞きたい。
委員:3分の2になるまで徹底的に議論すればよい。時間ばかり気にしていてはしこりが残る。
委員:サクラを花に決めたが、木にということにはならないのか。
委員:そんな取引はダメだ。
委員長:最初に示された3分の2の採決方法に従って始めた。7対11という結果で限りなく3分の2に近い。19人で新しいルールを決め11人でよいとするのか、以前のとおりでは3分の2までいかないのでどうするか。
委員:先に、挙手で3分の2に達しなくて、その後議論したのだから、再度採決したらどうか。
委員:議論が一回りしたのだから、再採決して3分の2になるか決を採るのでよいと思う。
《委員1名退席》
委員長:再度裁決してよいという方挙手してください。
《3分の2以上挙手あり》
委員長:3分の2以上の挙手があるので、再度採決を行う。1名退席したが、3分の2以上は12名です。再度、サクラ、ナノハナの2つのうちどちらかで挙手をお願いする。
《サクラ:8、ナノハナ:9》
委員長:このような結果になったが、どのようにするか。
委員:ナノハナからサクラに変えた理由は、木のことは考えずに、花としてサクラかナノハナかを考えたときに、やはり自分は最初からサクラを推していた。
委員長:19人の総意で決めたいと考えるが、この数の処理をどう考えればよいか。
委員:次回まで持ち越して、再度プレゼンして投票すればどうか。たぶん結果は同じで平行線だろう。多数決にしたら半分の人が反対したまま決まってしまう。シンボルは花だけになってもいいから、しっかり議論して決めたい。
委員長:ほかに意見はないか。19人で決める方法をみんなで決めよう。会議の始めに、今日の会議は午後8時半までと案内したが、既にその時間だが、ルールだけは決めたい。
委員:これだけ考えても意見がまとまらない。七尾にシンボルは1つでなければならないのか。2つ提案するのも1つの考えではないか。
委員長:先の会議で、シンボルは1つと決めたがそれを変えるか。
委員:シンボルは1つと考えている。採決の数を3分の2から多数決に変えて、次回の初めに採決するのがよいと考える。今の段階で、大多数の方の賛同を得るため意見をまとめるのは時間的にも難しい。
委員:基本的にコンセプトをどこにおいているのかを再確認すればよい。市民憲章にするのか里山里海にするのかを再確認したいと思うがいかがか。
委員長:もう一度コンセプトに戻るのか。
委員:コンセプトは市民憲章ではなかったのか。
委員:コンセプトがバラバラの状態でシンボルを決めていけば、各自が勝手に考え勝手なことを言うので、コンセプトをまとめようという意見を出した。しかし、それはそれぞれが背景に何気なく思い描いていればよいもので、固定してしまったら、固定観念でものが決まっていくから良くないといわれ納得した。
委員:その後、市民憲章をなんとなくイメージして考えていけばどうかということになった。なんでもオーケということではなかった。
委員:市民の一体感を出そうということが書かれている。
委員長:確かに市民憲章という話があったが、それでいこうということではなかった。会議の当初に事務局から示されたシンボル制定の目的にあった、合併して10周年を迎えるにあたり、1市3町の連帯と連携を醸成するためにシンボルを決めようということを胸に思い描いてここまで来た。
委員:コンセプトを市民憲章におくか、里山里海におくか、そこに立ち戻ってそこをしっかりしてから進むことにするか。
委員:市民憲章か里山里海のどちらかを背景にして、サクラかナノハナを選んだのかは知らないが、何でもコンセプトは市民憲章に戻らなくてはいけないというのはナンセンスである。里山里海に回帰する意味があっても良い。
委員長:コンセプトを考えることも大事だが、今は七尾のシンボルとしてどちらがふさわしいかを決める段階にきている。
委員:当初いただいた資料1の趣旨説明では、「市民憲章にうたわれている、まちづくりの理念や将来像を、自然の中にある花・木・鳥などにあらわす(託す)。」とある。そこをベースに考えればよいと言っている。
委員長:コンセプトをどうするかという話ではなく、サクラとナノハナまで絞ってきた総意は大事にしたい。シンボルを1つと決めたので、目的と併せてもう一度次回までに考えを深めてくるということでこの会を終わってよいか。
委員:6つのコンセプトは当初から確定していた。各自がベスト3を考えてきて投票して、コンセプトを踏まえた結果がサクラかナノハナにするかで決まった。ただ、出席者の3分の2の賛成が必要だということでもう一回皆さんで考えてどちらにしようということになった。コンセプトは当初から一貫している。
委員:了解した。
委員長:再度、目的も併せて熟慮してきてもらえるか。
委員:決めるためにどうするかを決めておく必要がある。
委員:「動議」、多数決で決めるということを皆さんに決めていただきたい。
委員長:このことを話し合っていただきたい。
《花の決め方のまとめ》
・動議によって花の決め方のルールを変えることが提案された。
・今までは、決め方のルールとして、3分の2以上の同意によって決めてきた。
・2つに絞られた段階で、3分の2では決められなかった。そこで要綱の定めにより、委員長が会議に諮って2分の1のルールを作ってはどうかという提案がされた。
・ただし、このルールを変えるには、3分の2以上の賛同を得て決める必要がある。
※出席者及び欠席者の書面表決により、多数決によって決めることを採決することで全員合意した。
・会議録を送付するときに、無記名の投票用紙を同封する。次回会議(9月26日)の会議に先立って投票し、会議の冒頭に開票する。
・投票の結果は勝ち負けではなく、その結果は全員合意とする。
・事故等の棄権により、投票結果が同数になった場合は委員長が決する。

 

8.閉会のあいさつ


副委員長長時間お疲れ様。次回の会議を、9月26日とする。以上で閉会する。

 

お問い合わせ

所属課室:市民生活部地域づくり支援課

石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地

電話番号:0767-53-8633

ファクス番号:0767-53-1125

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